自然にもエッセンスを届けたい

エッセンスをつくり終わると
ありがとうございます。
という気持ちから、先ず出来上がったエッセンスは地面にかえしています。
フラワーエッセンスをつくることは、喜びでみなぎります。
その喜びを味わうことが出来ると、次には、自然にも喜んでもらいたいと強く思うようになりました。
私に何が出来るのだろうか?
と真剣に考えていました。
メッセージを受け取りました。
その言葉の意味をかみ締めて自分なりに落とし込んでみました。
もとい
エッセンスをつくることが自然にとっても喜びでもあるということを。
エッセンスは私達人間だけでなく、自然にもそして地球にも流していこうと。
それに気づき
「枇杷の葉」「の」「浅間山」のエッセンスをもって、熊野神社に向かいました。
「い」の池のほとりでこの3本のエッセンスのボトルをあけて
「ポトポトポト」と土から自然へ流しました。
自然も癒されるようにという気持ちをこめて。
すると右手にある池から
「ちゃぽん、ちゃぽん」
って返事してくれました。
そしていつもいつも降り注いでくれる、紫のエネルギーはこのときばかりは、帯のように太く、強く一直線に降りてきました。
その後に、熊野神社に行きました。
社殿の側面に稲穂がお供えしてありました。
2007.10.24 Wed | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑