シンプルと感動を。つわみフラワーエッセンスへようこそ!

ツインソウル

前回お知らせしたクラッシクピアノコンサートに行ってきました!♪

ラフマニノフは4曲も演奏されていましたが、どの曲もはじめて聴くものでした。
その中の「涙」という曲は特別でした。

音を聴いているようで聴いていない。
聴いていないようで耳に入ってました。

魂の記憶が思い出されていました。
ストーリーを思い出そうと、細い糸をたぐることに集中していました。
集中が途切れたときに音楽が近く耳に入り
また集中して糸をたぐりよせているときには、曲も意識が遠くになり、睡眠状態?催眠状態?になっていました。
ストーリーの近くまできたら、当時の経験していたときの私の余韻を味わっていました。
ストーリーの世界に入りましたが、私の頭では、はっきりと再生されていませんが、私の細胞、魂、ハートは思い出されたようです。

この「涙」という曲は、パンフレットの説明には「悲しげに何度も奏される。」と書かれているのですが
私には正直、悲しくて、涙がでてしまうような曲ではありませんでした。
曲のメロディーは、題名に意識して聴けば悲しげな部分もでてきますが、ただ聴いているとそれほどは悲しげに聴こえてこなかったのです。
作曲したラフマニノフは「涙」に意識をむけて、「涙」を音楽で表現するために、作曲しているのを感じていました。
涙自体は悲しくないのかもしれません。

音楽から伝わるバイブレーションとフラワーエッセンスのバイブレーションって似てるなぁ~。と又思うのでありました(笑)
「音楽」と「フラワーエッセンス」はツインソウルのように重なるのを感じています。

ツインソウルは人の魂と人の魂だけではなくて
「音楽」と「フラワーエッセンス」にもある。と思っています。



翌日
フラワーエッセンス「コマクサ」のメッセージがあらわれたので
コマクサを飲んでみました。
すぐにフラワーエッセンスの作用はあらわれました。
コンサートで思い出せなかった記憶と、いま~これからしていくことに関連する未来を思い出し
起動させる出来事をあっちの世界でやってきました。

それから、私の口からロシア語を発して、自分からでた意味の分からない外国語と音にびっくりしていました(笑)