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受胎告知

これから書くのは、してきたことを私の言葉で表現していますこと、ご了承の上、お読みくださるとありがたく思います。

つわみ

天からイエスキリストの存在がマリアの元に降りてきました。
存在は肉体を持っていません。
イエスは肉体を持って、この世で体現したいと強く思っていました。

肉体をもつためにイエスキリストの存在はマリアのなかにはいりました。
その瞬間に
マリアの体は、男性のシンボル(生殖器)が体につきました。
マリアは両性のシンボルによって結合していきました。

そこには愛の行為はありませんでした。
この世に、体現するための生殖行為がありました。

マリアには残念ながら、その行為をOKとする意思がありませんでした。
マリアの意思は関係ありません。
なぜならば、既にこうなることの契約(計画)がマリアとイエスキリストには交わされていたからです。

マリアの処女受胎の相手は、イエスキリストであり
マリアはイエスキリストを生みました。