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すみれ

すみれ つわみ

 ナガバノスミレサイシン(長葉の菫細辛) Viola bisseti  

桜とすみれの開花の時期はほぼ同じです。
桜も真っ盛りの4月半ばに、箱根の三国峠にてつくられました。

ナガバノスミレサイシンは日本特産で太平洋側の雪の少ない地方にだけ自生します。
その名のとおり細長い葉が特徴で、花は2センチ前後、花の色は淡い紫です。

《個から全体へ、全体から個へ》
 ハートチャクラ 

 自分の中にある神性が一層輝きを増し、そして確かなものとなることを手助けしてくれます。
又グループソウルとのつながりを教えてくれます。

つながりによる信頼感を得られるため、高次元からの保護も受け取りやすくなります。

孤独感から脱し、こころ、ハートに平和な安心感と穏やかな落ち着きをもたらしてくれることをサポートしてくれます。

 自己の中に光が満たされるのと同時に、回りも清浄な空気に浄化されます。
従ってホッとする居心地のよさが得られるように手助けしてくれます。

スペースクリアリングや境界線を強化するための用途にもよいです。


すみれ つわみ感想をおよせいただきました

飲んだ瞬間、胸から上がとても軽く、
すっきりしたのを感じました。
クレンジングがなされた、と感じました。
体の周りを覆っていた薄い靄が自然に晴れたような感覚です。
同時に、周りの空気も自分の内側と同質になっているような…
同じクリアさに変化しているのを感じました。
他のエッセンスにもいえますが、とても繊細だけれど、すごく強い効果を感じます。

たとえば、とても暗い曇りの日に、太陽が少し顔をだしただけであたりは急に明るくなります。
その光は痛みをもたらしませんし、世界を強引に変化させようとはしないけれど
瞬間的に私たちを白い光の中に照らし出します。
このエッセンスによってもたらされるクレンジングも、その太陽の光のようにあると感じました。

双葉さんが、体に直接つけたり、周りの空気にむかってエッセンスをつけた手のひらを
たたくようにしてもいいよ、と言っていたので今朝そうしてみました。
数日前から、ずっと消えていたはずの背中の痛み(気持ちが弱くなっているとでてくるのです)がまた感じられて痛みをはがすこともできないし、下をむいてしまう気持ちをあげることもできないでいました。
でも、背中と胸にエッセンスをつけ、パンパンと手をたたいて空気を綺麗にしたら、はがれない!と思っていた背中の痛みがすっかりおさまっているのです。

気持ちの弱りからくる体の痛みがあるときや、落ち込みやすくなっているときに
すごく助けてくれる、きめ細かく、優しいエッセンスだと思います。
どうもありがとう!。





2007.09.02 Sun | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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